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夏にオススメ。”Boa BASE流”シーシャの煙の冷やし方3選

シーシャの煙を冷やす方法3選

どうも、最近エアコンの冷風のせいで炭の温度管理に苦戦しているBoa BASEです。

夏になると、冷たいシーシャを吸いたくなりますよね。

煙を冷やすことで得られる効果は、爽快感を得られるだけでなく、吸い感が軽くなることがあります。

 

このブログでは、シーシャの煙を冷やす方法を3つご紹介します。

どれもベタな方法ですが、これを実践することで灼熱の夏でも一瞬にして北極にワープすることができます。是非、実践してみてください。

 

アイスホース

一つ目は、王道のアイスホースです。

アイスホースは、その名の通り「ホースの部分」で煙を冷やす方法です。これは、だいたいどこのシーシャ屋さんでも夏になるとオプションとしてメニューにあります。(夏でなくても基本は常備していると思います)もちろんBoa BASEにもございます。アイスホースの基本的なメリット&デメリットは以下にまとめました。

アイスホースのメリット

・安価(3000円くらいで購入可能)

・おうちシーシャでも簡単に実践できる

・繰り返し使用可能

・見た目がオシャレ(人によりけり)

アイスホースのデメリット

・冷凍庫が必要

・専用サイズのホースが必要な場合がある

・1時間ほどで効力がなくなる

なんと言ってもアイスホースは”おうちシーシャ”でも実践できるのがいいですよね。なかには季節関係なくアイスホースを頼んじゃいまうほどアイスホース好きな人もいますね。

アイスボトル

二つ目は、アイスホースと同じくらい定番のアイスボトル。

アイスボトルは、その名の通り「ボトルの部分」から煙を冷やす方法です。ボトルに氷水を入れるだけです。これも、だいたいのシーシャ屋さんでお願いすれば無料 or 数百円でできます。もちろん”おうちシーシャ”でも簡単に実践できます。Boa BASEでもご注文いただけます。以下に基本的なアイスボトルのメリット&デメリットをまとめました。

 

アイスボトルのメリット

・ほぼ無料(水道代と電気代)

・容易(おうちシーシャでも簡単)

 

アイスボトルのデメリット

・製氷機が必要

・他の方法よりは冷却効率は低い

・できるボトルとできないボトルがある

 

氷さえあればどこでも実践可能な冷却方法。ただし、口径が小さいボトルでは氷が入らない場合もありますのでお持ちのシーシャ台で可能かどうか吟味してみてください。

 

アイスステム

三つ目は、アイスステム。

こちらは、とてもレアな方法です。ステムの部分に氷を入れることができるタイプのシーシャ台を使用します。有名どころでいうとロシアの有名ブランド「K BRO」の”ICEBERG”です。ステムの部分に氷を入れる空間があるタイプです。スタイリッシュで見た目もCOOLですね。

シーシャマニアの方が所有しているのをみたことがありますが、あまりお目にかかれるものではありません。もし訪れたシーシャ屋さんに置いてあれば是非トライしてみてください。海外の通販で購入できるようです。少しお値段はります。

 

以上がシーシャの煙を冷やす主な三つの方法でした。

冷たい煙と相性がいいフレーバーはミントや柑橘などのスッキリ系と言われています。Boa BASEオススメのスッキリ系のミックスもまとめていますので是非こちらの記事もチェックしてみてください。